日本語を日本語だけで学ぶ
【教材の特徴】
① 視覚的に学べる ② 日本語の「規則性と用法」が学べる
③ 漢字の類推して読める ④ ストーリー性があり、体系的に作られている
【教材の段階】
基礎言語能力レベルⅠ 基礎言語能力レベルⅡ 生活言語能力レベルⅢ
の三段階
<基礎言語レベルⅠとⅡの違い>
レベルⅠは、日本語を学ぶ上で重要な「規則性と用法」を学習して、
【聞く・話す・読む・書く】を基本とし、日本人と同等の力を養うことが
できる能力を育てます。
レベルⅡは、会話文を中心に「思いや考え」を日本語で表現できる
能力を養います。
<生活言語能力レベルⅢの特徴>
日本独特な表現、特に「語感」を習得し、人間関係を考慮した専門領域での日常会話が
できる能力を高め、職場での意志伝達ができるようになります。 語の種類と文の種類を
使い分けながら、要約する能力を養うことで、職場での報告書やまた、日本事情の知識も
得られるのが特徴です。
※ 詳細は添付資料をご確認ください。